大阪IHに出場!個人3種目、リレー2種目で近畿IH出場権獲得!!
★大阪インターハイ
5/29~31(金~日)
於:ヤンマーフィールド長居
男子 100m
北野天佑 (3年) 予 10″64 (+1.0)
準決 10″61 (-1.1)
決勝 10″63 (-1.6) 第2位
宮脇圭汰朗(3年) 予 10″74 (+1.4)
準決 10″79 (-0.4)
決勝 11″02 (-1.6) 第8位
橋詰透和 (2年) 予 10″77 (±0) ◎自己ベスト
準決 10″83 (±0)
男子 200m
北野天佑 (3年) 予 21″69 (+0.3)
準決 21″27 (+3.3)
決勝 21″46 (-2.0) ◎自己ベスト 第2位
小川竜ノ介(2年) 予 22″15 (+0.4)
準決 21″71 (+1.2) ◎自己ベスト
決勝 21″84 (-2.0) 第4位
木坂悠仁 (2年) 予 22″34 (+0.2) ◎自己ベスト
準決 DNS
男子 400m
亀山春馬 (3年) 予 50″11
準決 49″46
中村爽汰 (2年) 予 49″58 ◎自己ベスト
準決 49″80
東野陽人 (3年) 予 49″75 ◎自己ベスト
準決 1′00″48
男子 800m
條島卓翔 (1年) 予 1′59″22 ◎自己ベスト
男子 400mH
新堂蒼十 (2年) 予 58″46 ◎自己ベスト
仙頭由絃 (2年) 予 DQ
男子 3000mSC
坂田悠翔 (2年) 予 9′29″27 ◎自己ベスト
決勝 9′31″36
男子 走幅跳
西田 佑 (2年) 予 6m52 (+1.4)
男子 三段跳
森山楓真 (1年) 予 12m62 (+0.6) ◎自己ベスト
福﨑虎輝 (1年) 予 12m49 (-0.1)
男子 やり投
島田隼生 (2年) 予 38m89 ◎自己ベスト
男子 8種競技
西田 佑 (2年) 4628点 ◎自己ベスト 第7位
100m 11″30 (+2.4) 走幅跳 6m48 (+2.2)
砲丸投 8m04 ◎自己ベスト 400m 52″15
110mH 17″37 (+0.5) ◎自己ベスト やり投 31m62
走高跳 1m70 1500m 4′52″94 ◎自己ベスト
永久雅登 (1年) 4457点 ◎自己ベスト
100m 11″05 (+2.4) 走幅跳 5m91 (+2.1)
砲丸投 10m16 400m 54″00
110mH 16″24 (-0.1) やり投 25m27
走高跳 1m65 ◎自己ベスト 1500m 5′17″66
男子 4×100mR
予 土倉(2年) 橋詰(2年) 小川(2年) 宮脇(3年) 41″39
準決 北野(3年) 橋詰(2年) 小川(2年) 宮脇(3年) 40″80
決勝 北野(3年) 橋詰(2年) 小川(2年) 宮脇(3年) 40″48 第1位
男子 4×400mR
予 藤原(1年) 木坂(2年) 中村(2年) 亀山(3年) 3′21″69
準決 中村(2年) 木坂(2年) 東野(3年) 亀山(3年) 3′15″81
決勝 中村(2年) 木坂(2年) 東野(3年) 亀山(3年) 3′17″49 第6位
男子 トラックの部 31点 第6位
女子 100m
西埜心葉 (1年) 予 12″93 (+0.8)
準決 12″87 (+0.5) ◎自己ベスト
入江よつば(1年) 予 DNS
女子 200m
笠井楓花 (3年) 予 26″80 (-0.1) ◎自己ベスト
西埜空葉 (1年) 予 27″01 (-0.1) ◎自己ベスト
入江よつば(1年) 予 DNS
女子 400m
笠井楓花 (3年) 1′03″78
女子 走幅跳
塩野愛実 (1年) 予 5m18 (+3.1)
決勝 5m25 (+3.1)
戎優希音 (3年) NM
女子 三段跳
戎優希音 (3年) 決勝 11m13 (+1.7) ◎自己ベスト 第6位
女子 砲丸投
池田蒼彩 (1年) 9m72
林金 岬 (2年) 7m45
宮本芽依佳(1年) DNS
女子 円盤投
池田蒼彩 (1年) 23m85
林金 岬 (2年) NM
宮本芽依佳(1年) DNS
女子 4×100mR
予 DNS
女子 4×400mR
予 西埜空(1年) 笠井(3年) 関谷(2年) 井上(1年) 4′17″66
●3日間とも晴天の下、大阪インターハイに今年も挑戦してきました。女子は当日の怪我や事前のコンディション不足等で欠場(DNS)の判断をしなければいけない場面もあり、他校さんでも同様かと思いますが改めてこの試合にピークをもってくることの大変さを痛感しました。しかし、初日に1年生塩野が走幅跳で決勝進出、その他の種目でも自己ベストを更新し準決勝に進出する等活躍を見せてくれました。2日目に男子200mで2位、4位を獲得、200mで決勝に本校生徒2名が進出することは初めてで、3年生北野、2年生小川の奮闘が輝きました。その2人を擁した男子4×100mRでは、大阪の並みいる強豪高校を押しのけ優勝という快挙を達成しました。また、近畿インターハイ出場とはいきませんでしたが、2年生坂田の3000mSC決勝11位、2年生西田、1年生永久の8種競技、3年生戎の三段跳は最終日に向けてチームに一体感をもたせてくれる活躍でした。最終日男子100mでは200mに続き2名が決勝進出。3年生北野は200mに次ぐ2位、3年生宮脇は8位となりました。最終種目の男子4×400mRは満身創痍の状態ながらもチーム力で近畿インターハイ出場権を勝ち取りました。個人種目3種目に、リレー2種目で近畿インターハイでは全国インターハイ出場権をかけて挑戦することになります。3日間、たくさんの応援ありがとうございました。生徒の背中を押す暖かい応援に感謝申し上げます。
〇次回試合は6/18~21の日程で滋賀県彦根市、平和堂HATOスタジアムで開催される「近畿インターハイ」に出場します。全国インターハイ出場権をかけて頑張って臨みたいと思います。