大阪IH地区予選会(3・4地区)に出場してきました!!

2016/05/06

★試合結果 ◎大阪IH地区予選会(3・4地区)              5/4.5(祝水木)

於:ヤンマーフィールド長居

男子100m (2年)巴山雄介 11″26(-1.7) 予選通過

◎自己ベスト

11″34(-2.7) 決勝組6着

☆中央大会進出

(2年)岩崎義起 11″10(+2.2) 予選通過
11″46(-3.8) 決勝組3着

☆中央大会進出

(3年)日高悠太佳 11″39(+0.5) 予選通過
11″66(-3.6) 決勝組7着
男子200m (2年)巴山雄介 22″97(ー2.5) ◎自己ベスト

☆中央大会進出

(3年)三宅結大 23″14(-1.7) ☆中央大会進出
(2年)岩崎義起 23″28(-4.2) ☆中央大会進出
男子400m (3年)歳内裕也 53″85 ◎自己ベスト
(3年)上田昌也 54″15 ◎自己ベスト
(3年)熊本晃大 54″16
男子800m (1年)有瀬 颯 2′13″50 ○初出場
(3年)山本裕大 2′16″50
(2年)谷口 光 2′18″67 ○初出場
男子1500m (2年)植田 光 4′15″23 ☆中央大会進出
(3年)藤本賢二郎 4′46″50 ◎自己ベスト
(3年)瀬川大空 4′57″88
男子5000m (2年)植田 光 16′24″92 ☆中央大会進出
(1年)長谷川將海 18′02″76 ○初出場
(3年)静 将亮 18′50″63
男子110mH (3年)松場一樹 18″78(-3.3)
男子400mH (3年)船越雄太 1′00″98
(3年)松場一樹 1′01″03 ◎自己ベスト
(3年)中武 司 1′06″19
男子砲丸投げ (3年)青木秀憲 9m02
(2年)中川勝貴 7m13
男子円盤投げ (3年)藤本賢二郎 NM
男子やり投げ (3年)青木秀憲 43m55 ◎自己ベスト

☆中央大会進出

(3年)小谷歩夢 NM
男子走り幅跳び (2年)西園寺健介 5m89(ー0.8)
(1年)三瀬知裕 5m68(-0.5) ○初出場
(2年)加波聖太 DNS
男子三段跳び (2年)西園寺健介 13m24(+5.0) ☆中央大会進出

6位入賞

男子4×100mR 岩﨑 日高

巴山 三宅

42″71 ☆中央大会進出

6位入賞

男子4×400mR 歳内 三宅

上田 熊本

3′29″77 ☆中央大会進出
女子100m (3年)石塚愛莉 13″83(ー3.8)
(2年)佐藤 楓 13″51(+0.5)
女子200m (3年)笹井加奈 27″78(+1.5) ◎自己ベスト

☆中央大会進出

(2年)佐藤 楓 29″54(-1.1)
(3年)上田真鈴 33″72(-2.7)
女子100mH (3年)石塚愛莉 24″93(-0.6)
女子走り高跳び (3年)上田真鈴 1m30
女子走り幅跳び (3年)笹井加奈 5m18(+1.3) ◎自己ベスト

☆中央大会氏進出

4位入賞

女子4×100mR 石塚 佐藤

笹井 上田

54″44 ☆中央大会進出

*100mのみ上位32名による決勝レースが行われ、組6着、計24名が中央大会へ進出できます。

6位入賞まで表彰状をいただけました。

DNS……棄権

NM ……計測記録に届かず

 

◎ 心配された雨も初日降らず2日間地区予選会に臨めました。しかし、4月の大会でも同じように強風が吹き荒れる中での2日間の試合となり、時には味方に、時には壁となって記録に影響を及ぼしました。ただ他校の選手も条件は同じなので、そこで勝ち上がれるかという点では本校生も良い成長の機会だったのではないでしょうか。また中央大会進出者も例年よりも多く勝ち取れましたので、よく頑張ったと思います。

この試合を期に引退する3年生も少なからずおり、最後に自己ベストを更新するなど、随所に商大高校らしさを発揮してくれた試合となりました。大阪IHに進出する者は次へむけて、引退という道を選んだ者は自分の進路へとそれぞれが目指す未来へと常に前向きに立ち向かえる人間になってほしいと願います。

 

○次回試合は5月8日(日)ヤンマースタジアム長居にて行われる「木南記念陸上」に男子4×100mRが出場します。大阪上位の高校だけが集まる試合です。ここで結果をだして勢いにのって、大阪IHに乗り込みたいと思います。

マイル歳内 岩﨑100m 熊本マイル 佐藤100m 笹井幅 三瀬幅 女子リレー 松場400mH 上田マイル 上田高 植田1500m 西園寺三段 青木砲丸 石塚100m 船越400mH 男子リレー 巴山100m